茨城キリスト教大学

蔵書点検結果報告(2025年度)

蔵書点検とは

図書館の資産である蔵書が、正しい場所に配架されているか、紛失したりしていないかなどを点検する作業です。

1冊1冊もれのないようにハンディターミナルという機器に読み込みをする地道な作業です。
読み込んだデータは図書館システムのデータベースと照合され、配架が誤っているものや不明本をリストアップし、図書館スタッフ総出であるべき場所に移したり、不明本を探します。
また、開館中ではできない本の大量移動・整理なども行います。

蔵書点検は皆様が必要な資料を正確 かつ 迅速に提供するために行う大切な作業です。

蔵書点検結果(2025年度)

不明資料:0件

本年度は不明資料(紛失資料)がありませんでした。
今後も不明資料が少なくなるよう管理していきますので、ご理解とご協力をお願いします。