茨城キリスト教大学附属
認定こども園 園の特徴

Dsistinctive Feature

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キリスト教保育が育む"幼児像"

当園ではキリスト教の教えに基づき、"遊び"を中心とした教育を行い、子どもたちの成長を育んでいきます。

  • キリスト教保育が育む"幼児像"

  • 人を思いやる力

  • よく考える力

  • 物事においての積極性

  • 物事に対しての好奇心

子どもたちの"可能性"を広げる特色

遊びを通して世界と出会い、多くを学ぶ子どもたち。
見る・つくる・歌う・踊るといった遊びをとことん楽しめる環境の中、心も体も頭もイキイキ、フル稼働しています。

  • 表現教育

    表現教育の一環として陶芸、音楽、昔話語り等をとり入れています。専門の先生をお招きしての時間は、ワクワク、ドキドキがたくさん詰まっています。
  • 食育

    食事の大切さを知り、皆で食べる楽しさを味わうことはもちろん、野菜の栽培、収穫、クッキング等を通して食への関心を高めています。
  • リトミック・音楽教育

    「天野式幼児リトミック」を取り入れ、楽しく身体を動かすことで表現力や感じる心を育てます。また、歌うことや様々な楽器を演奏し、たくさんの良い音楽に触れています。
  • 園外保育

    園を出ての活動は、集団行動をはじめ、安全な歩行から一般のバスや電車の乗り方など、これから必要なことを養う場です。
  • 英語教育

    大学の英語教員や外国人講師と一緒に歌ったり、ゲームをしながら自然と英語に慣れ親しんでいきます。(4歳児以上)
  • 体操教育

    幼児体育専門の先生と共に、あそびを通して鉄棒、平均台、マット、縄跳びなどを経験し、体を動かす楽しさを味わいます。同時に挑戦する心も養います。

茨城キリスト教大学との連携

茨城キリスト教大学とのつながりを生かして連携を図り、様々な教育を行っています。

  • 教育実習

    教育実習生として1クラス1~2名が参加し、未来の幼稚園教諭・保育士の育成を行っています。
  • 大学生とのふれあい
    (ボランティア)

    児童教育学科の学生を中心に、様々な関わりを楽しんでいき、たくさんの刺激を受けています。
  • 聖話

    毎週月曜日、大学のチャプレンや教職員が聖書の話をわかりやすく子どもたちに伝えています。感謝の心、思いやりの心が育まれます。
  • 給食の試食

    食物健康科学科教員のもと学生手作りの給食をいただきます。
  • 学園内散歩

    広い学園内を散歩しながら、四季を全身で感じ豊かな心を育てていきます。
  • 学生英語

    現代英語学科教員のもと、学生とのかかわりの中で英語に触れ、慣れ親しみます。
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