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更新日 2024年4月


2024年4月 

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news新着情報

2024年3月
【学会ラウンドテーブル企画】 江尻桂子・久保(川合)南海子・斎藤慈子・仲真紀子(企画者)(2024)「ワーク・ライフ・バランスの話をしよう(4):ワークとライフはバランスじゃない!コラボや合わせ技のすすめ」(話題提供者:富田昌平・加藤道代)日本発達心理学会第35回大会 2024年3月7日 大阪国際交流センター
2024年3月
【学会発表】江尻 桂子・三橋翔太(2024)障害児の母親の就労に関する文献レビュー:システマティック・レビューの手続きを用いた予備的検討,日本発達心理学会第35回大会論文集, 333, (2024年3月7日大阪国際交流センター ポスター発表)
2023年12月
【論文掲載】江尻桂子・松澤明美 (2023)障害児の母親が就労に向けて職場や福祉サービスに求めること ―学齢期の知的障害児の母親を対象とした質問紙調査をもとに?― 茨城キリスト教大学紀要, 第57号, 51-59.
2023年11月
【シンポジウム企画】畑野快・江尻桂子(2023)中等教育における「個別最適な学び」と「協働的な学び」の支援, 日本心理学会公開シンポジウム, 2023年11月5日(日) 14:00-16:30 Zoomウェビナー(話題提供者:岡田 涼・瀬尾 美紀子・登本 洋子・三村 菜仁、指定討論者:那須 正裕、企画・司会:畑野 快・江尻 桂子)
2023年9月
【学会発表】江尻桂子・松澤明美(2023)障害児の母親が職場と福祉サービスに求めることー知的障害の有る児童生徒の母親を対象とした質問紙調査をもとにー[2D-026-PD] 日本心理学会第87回大会 神戸国際会議場 2023年9月16日
2023年7月
【研究会開催】「公益社団法人日本心理学会:発達心理学基礎研究検討会」(通称:土曜研) 場所:早稲田大学戸山キャンパス 2023年7月1日 13:00-15:00 →土曜研HP
2023年6月
【講演】(予定)「はじめての子育てーどう楽しむ?どう乗り切る?」 令和5年度第1回『発達段階に応じた子育て講座』 日立市子どもセンター主催 日立市大久保交流センター 2023年6月24日
2023年3月
【学会ラウンドテーブル企画】日本発達心理学会第34回大会 自主ラウンドテーブル(企画者)「ワークライフ・バランスの話をしよう(3)アンバランスやモヤモヤを見つめてみたらわかってきたこと」日本発達心理学会第34回大会会員企画ラウンドテーブル 2023年3月4日  立命館大学
2023年2月
【掲載】江尻桂子(2023) BPS発達部門2022年度大会に参加して 日本発達心理学会ニューズレター, 第98号, p.11-12
2022年12月
【掲載】Keiko Ejiri (2022)  Employment, income, and health status among mothers of children with disabilities in Japan. Developmental Psychology Forum, Volume 1, Issue 97, p. 16-17, Published online: 1 Dec 2022 DOI: 10.53841/bpsdev.2022.1.97.16
2022年12月
【論文掲載】江尻桂子 (2022)障害児を育てるひとり親世帯の母親における社会経済状況と健康状態―国内外の研究動向と課題― 茨城キリスト教大学紀要, 第56号, 95-101.
2022年11月
【学会シンポジウム企画】江尻桂子・畑野快(2022)公益社団法人日本心理学会公開シンポジウム「子どもの発達の理解と支援−いま社会に求められるものは何か―」2022年11月6日 Webiner(企画・司会:江尻桂子・畑野快/話題提供者:明和政子・武居渡・秋田喜代美)
2022年10月
【学会シンポ発表】江尻桂子(2022) 「心の理論」から子どもを理解する―発達心理学と保育・教育の実践をつなぐ― 日本LD学会第33回大会 自主シンポジウム「保育の場における特別支援と心理学との出会い−実践を貫く視点を得るために―」(企画者:滝口圭子、話題提供者:江尻桂子・浅川淳司・滝口圭子) 京都国際会館 2022年10月30日
2022年9月
【講演】・Ejiri, K. (2022) Employment, income, and health status among mothers of children with disabilities in Japan. BPS Developmental Psychology Section 2022, Sheffield, UK. September 15th, 2022(英国心理学会発達部門2022年度年次大会にてKeynote Speakerとして発表「邦題:日本における障害児の母親の就労、収入、健康状態」) 
2022年6月
【研究会開催】「公益社団法人日本心理学会:発達心理学基礎研究検討会」(通称:土曜研) 場所:早稲田大学戸山キャンパス 2022年6月18日  →土曜研HP
2022年3月
  • 【学会発表】「ワークライフ・バランスの話をしよう(2)子育て・親の看取りを通して考えた『大切なこと』」 (企画・ファシリテーター:江尻桂子・齋藤慈子・久保南海子、話題提供:滝口圭子・仲真紀子)日本発達心理学会第33回大会 会員企画ラウンドテーブル 2022年3月5〜7日
2021年8月
【共著・分担執筆】分担執筆したテキストが出版されました『通常学級で活かす特別支援教育概論』柏崎秀子(編)(担当節:「第7章:発達段階に応じた支援のポイント」の「 第1節:幼児期の支援」) Pp.105-110. (167頁中6ページ執筆)ナカニシヤ出版
2021年3月
【論文掲載】障がい児を育てるシングルマザーにおける就労・経済状況と健康に関する論文(英文)が掲載されました。
Ejiri & Matsuzawa (2020) Employment, finance, and health status of single mothers raising children with intellectual disabilities in Japan. Journal of Ibaraki Christian University II. Social and Natural Sciences, 54, 119-129 論文のサイト
2021年3月
【論文掲載】木名瀬公実子・江尻桂子(2020)若者における家族のケア経験とその生活への影響:大学生を対象とした質問紙および面接調査から考えるヤングケアラーへの今後の支援. 茨城キリスト教大学大学院生活科学研究科紀要, 7, 33-44. 茨城キリスト教大学大学院生活科学研究科 (査読付/研究報告)→ 論文PDF
2021年3月29日
【学会ラウンドテーブル企画】江尻桂子・仲真紀子 (2021)「ワーク・ライフ・バランスの話をしよう(1):仕事と家庭(ケア・ワーク)、どう両立させる?」(企画者) 日本発達心理学会第32回大会(Web開催)29PM1-1F-RT6(2021年3月29日)
2021年3月29日
【学会シンポ発表】江尻桂子 (2021)「研究倫理をどう考える:原理、行動、執筆・投稿に向けて」(学会企画シンポジウム/話題提供者) 日本発達心理学会第32回大会(Web開催)29AM1-1A-BS (2020年3月29日)
2021年1月
【エッセイ】江尻桂子(2021)「仕事×家族のケア」の20年をふりかえって/私のワークラフバランス 『心理学ワールド』第92号 p.33. 2021年1月 →サイト
2020年4月1日
【科研費】[令和2年~令和4年度]科学研究費助成金(基盤C)(研究代表者:江尻桂子)「障害児をケアする家族の生活と心身の健康―ひとり親家庭に焦点をあてて―」が採択されました。
2019年
【論文掲載】障がい児の母親の就労に関する論文が雑誌に掲載されました(Online掲載は2017年12月)(オープンアクセスのため、無料ダウンロード可能です。
Ejiri, K & Matsuzawa, A. 論文題名:Factors associated with employment of mothers caring for children with intellectual disabilities.
雑誌名: International Journal of Developmental Disabilities. 65(4),239-247. DOI:10.1080/20473869.2017.1407862 
雑誌のサイト論文PDF日本語要旨
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(Curriculum Vitae)


連絡先

江尻 桂子(えじりけいこ)

〒319-1295  
茨城県日立市大みか町6-11-1 
茨城キリスト教大学
TEL 0294-52-3215(代表)

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【教員コラム】
・教員vs.AI 2018→PDF  
・フルマラソン2017→PDF
・受験で学んだこと2016PDF
・思い出の先生 2014→PDF
・かえるくんの話 2012PDF
・自己紹介 2012→PDF