過去の講演会
国内外から、それぞれの分野で活躍されている方々を講師に招き、本学のカリキュラムに関連するもの以外のテーマも幅広く取り入れた講演会を開催いたしました。
日立市との間に「地域連携に関わる基本協定」を平成15年に締結し、協定書に則り実施しています。
これまでの主なテーマと講師
| ■2009年 |
| ともに生きる 〜現代人のこころとあたたかい未来のために〜 日立市・茨城キリスト教大学連携講演会 「文学にみるこころと人のふるまい -芥川龍之介と魯迅作二つの短編小説の論考-」 ハリス G.アイヴス 氏 (茨城キリスト教大学文学部教授) 「植物と健康をむすぶ心理的アプローチ -ガーデニングから園芸療法まで-」 望月 珠美 氏 |
| ■2008年 |
| 知っておきたい緩和医療 日立市・茨城キリスト教大学連携講演会 大津 秀一氏(松原アーバンクリニック医師) |
| ■2007年 |
| たましいのゆくえ 日本人の死に方と生き方の道 日立市・茨城キリスト教大学連携講演会 カール・ベッカー氏(京都大学こころの未来研究センター教授) |
| ■2006年 |
| 介護予防と終末期リハビリテーション 日立市・茨城キリスト教大学連携記念講演会 大田 仁史 氏(茨城県立健康プラザ管理者・茨城県立医療大学名誉教授) 介護・看護現場からの報告 佐藤 香織 氏(特別養護老人ホームナザレ園介護支援専門員) |
| ■2005年 |
| ものと美意識〜大英博物館の蔵が語る日本の心-今と昔-〜 日立市・茨城キリスト教大学連携記念講演会 ヴィクター・ハリス 氏(大英博物館アジア部日本名誉部長、明治大学客員教授) |
| ■2004年 |
| 「私とベコと東和町」 日立市・茨城キリスト教大学連携記念講演会 |
| 「辺境で診る 辺境からみる」-アフガニスタンの20年- 中村 哲 氏(医療NGO「ペシャワールの会」現地代表) |
| 21世紀、食のフォーラムV 桜井 尚武、小林 彰夫、川上 美智子 (本学生活科学部食物健康科学科教授、講師) |
| ■2003年 |
| 21世紀、食のフォーラムⅣ 本間 清一、村山 正利、五十嵐 脩、川上 美智子 (本学生活科学部食物健康科学科教授、講師) |
| ■2002年 |
| 駅伝余話 〜箱根駅伝優勝までの軌跡・エピソード〜 森本 葵 氏(駒澤大学陸上競技部 前監督、現顧問) |
| アフリカの難民が教えてくれたこと 山中 千花 氏 (財団法人損保ジャパン環境財団 プログラム・コーディネーター) |
| アン・コラチ 〜アイヌ民族の現状についての講演とアイヌ音楽の実演〜 床 絵美 氏 (財団法人アイヌ文化振興・研究推進機構 アイヌ文化活動アドバイザー) |
| 21世紀、食のフォーラムⅢ 五十嵐脩、板倉弘重、川上美智子、梶田泰孝 (本学生活科学部食物健康科学科教授、講師) |
| ■2001年 |
| 現代文学の『現場』から 〜リミックス文学論の試み〜 陣野 俊史 氏(評論家) |
| 韓国から見た日本・日本から見た韓国 〜望ましき韓日関係を考える〜 朴光淳 氏(全南大学校名誉教授、東北学院大学客員教授) |
| 21世紀、食のフォーラムⅡ 五十嵐脩、板倉弘重、落合敏、川上美智子、小林彰夫 (本学生活科学部食物健康科学科教授) |
| ■2000年 |
| 日本語教育シンポジウム 「中国・韓国における日本語教育の諸相」 |
| 21世紀、食のフォーラム 五十嵐脩、板倉弘重、川上美智子、小林彰夫 (本学生活科学部食物健康科学科教授) |
| ■1999年 |
| シュタイナー学校の子どもたち ヨアヒム・ブルーネ 氏、神野 久美子 氏(独シュタイナー学校教師) |
| アジアのパフォーミング・アーツ vol.3 「韓国の古典舞踊」、「ふるさとの歌・日本の歌・わたしの歌」 |
| スウェーデンの子どもたち 〜共生社会に暮らして〜 訓覇 法子 氏(ストックホルム大学社会福祉学部大学院研究員) |
| ■1998年 |
| アジアのパフォーミング・アーツ vol.1 「インドの古典舞踊」、「バリの芸能」 |
| アジアのパフォーミング・アーツ vol.2 「モンゴルの音楽と踊り」、「中国の音楽」 |
| イギリスはどんな国か 林 望 氏 (エッセイスト) |
本学学生・卒業生はもとより、社会人の方々、地域の皆さまの受講・聴講をお待ちしております。