TOPICS
- ヘルシーメニューコンクールにて、照山陽子さんが最優秀賞を受賞しました。
- 第12回講演会 21世紀、食のフォーラムXII 『土・食・健康 農作物への放射性物質の移行』のご案内(2012年2月12日(日)開催)
- 第11回講演会 21世紀、食のフォーラムXI 『土・食・健康』のご案内(2011年3月12日(土)開催)【震災のため中止となりました】
- 板倉弘重先生最終講義のご案内(2010年2月23日(火))
- 第10回講演会 21世紀、食のフォーラムⅩ『進化する食とからだ』(2010年3月13日(土)開催)のご案内
- 国際栄養学連合の2009年度Fellowに板倉弘重教授が認定されました
- 茨城キリスト教大学食物健康科学科と株式会社カスミとの提携弁当が売れ行き好調です。
- 食物健康科学科の管理栄養士国家試験用e-ラーニング開設について
健康的で安全な食生活を支える食のプロフェッショナルになる。
健康を維持するための基本は、手づくりの栄養バランスがとれた食事を規則正しくとることです。食物健康科学科では、この基本を守り健康的な食生活が送れるよう、人々をサポートする人材を育成。栄養、食の安全、食育に精通する、食のプロフェッショナルを養成します。
学びのフィールド
健康の維持・回復に必要な栄養を満たす、バランスのとれた献立をつくる知識と技術、衛生的で安全な食生活を支えるための知識、そして、健康的な食習慣の確立をめざす食育の専門知識を、授業や実習・実験をとおして修得します。すべての学びが資格取得につながっています。
学科の特徴
管理栄養士をめざして基礎からじっくり学ぶ
2年間で食品と栄養に関する基礎知識を身につけ、調理学や調理術をじっくり学んだ後、3年次からは、病気に応じた栄養的なサポートなどを学内外の実習をとおして学習。4年次から本格的な国家試験対策が始まります。
食品の衛生管理を学ぶ
食のプロフェッショナルをめざす上では、食の安全を守るための知識も必要です。そのため、「公衆衛生学」「食品衛生学」をベースに、実験をとおして食中毒が発生する仕組みやその防止法などについて理解を深めます。
正しい食事の取り方と栄養バランスを学ぶ
近年高まる食育のニーズに応え、栄養教諭もめざせるように、正しい食事のとり方と栄養バランスに関する専門知識を修得する科目を設置。さらに小・中学校で実際に食育の授業を行うなど、実践的な授業も行っています。
施設・取り組み 写真をクリックすると概要がご覧いただけます。
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受験生の方へ
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