茨城キリスト教大学

看護学科:1年次「看護学へのアプローチ」発表会を行いました

1年次前期科目「看護学へのアプローチ」では、看護学を学ぶための基本的スキルである「聴く」「話す」「学びあう」「読む」「書く」を理解します。そのスキルを活かして、グループワークに取り組みました。テーマは「働くことの意義について考える」。
グループメンバーと共に、文献から得た情報を活かし、導き出した考えと思いを発表しました。
これから看護職として「働く」未来に向けて、協力し合いながら学び続けていきます。

グループワークと発表会の様子

研究論文では、どんな結果が出ている?

発表用スライドも分担して作成しています

各グループならではの視点や考え方が表現されていました。