大みか駅横に架かる「跨線橋」に絵を掛けました!

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大みか駅横に架かる「跨線橋」に絵を掛けました!

地域の方々の生活道路、近隣に通学する生徒や勤務される方々、本学園中学生、高校生、大学生、教職員がほぼ一年間を通して利用する大甕駅隣に掛かる「跨線橋」ですが、以前は暗く、落書きの絶えない場所でした。
そこに学園中学校・高等学校・大学の美術部が描いた絵を設置しました。その後大みか小学校6年生の児童が加わりました。3年目を迎え、3月17日(火)晴天の下8枚の絵を設置しました。生きもの、自然、人と実に様々な合計21枚の絵があります。
この事業が始まってから、それまであった落書きは無くなり明るい雰囲気に包まれました。地域の方々にとって、安心・安全な跨線橋が一番です。
大甕駅横に掛かる跨線橋を利用するときには、是非目を留めてください。
なお、この事業は、日立市環境政策課、日立市建築塗装組合、日立市防犯協会、地域コミュニティーの方々、そしてきっかけを作ってくださった日立市生活安全課の皆様のご協力により行われています。

集合写真

大みか小学校児童作品 茨城キリスト教学園中学校生徒作品
大みか小学校児童作品 茨城キリスト教学園中学校生徒作品

茨城キリスト教学園高等学校生徒作品 茨城キリスト教大学生作品
茨城キリスト教学園高等学校生徒作品 茨城キリスト教大学生作品

フッタ

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