食物健康科学科のキャリア形成

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食物健康科学科のキャリア形成

 

1・2年次に、食品と栄養に関する基礎知識を身につけ、調理学や調理技術もじっくり学びます。3年次からは、病気をどう予防するかや、病気にかかっている人への栄養的なケアの方法などを、学内外の実習を通して実践的に学習。4年次からは、授業として管理栄養士国家試験対策演習が始まるなど、受験へのバックアップも本格化します。

資格取得に向けた学外実習スケジュール

※横にスクロールすると、3〜4年次のスケジュールがご覧いただけます。

★3年次の「介護等体験(必修)」は、6〜7月、11〜1月のどちらかで実施。

卒業と同時に国家試験受験資格が得られる管理栄養士の最短コース

取得可能な資格

  • 管理栄養士国家試験受験資格
  • 栄養士
  • 栄養教諭一種
  • 中学校教諭一種〈家庭〉
  • 高等学校教諭一種〈家庭〉
  • 食品衛生監視員(任用)
  • 食品衛生管理者
  • 社会福祉主事(任用)

このような進路があります

  • 病院
  • 保健所
  • 市町村保健センター
  • 学校
  • 中学校教員〈家庭〉
  • 高校教員〈家庭〉
  • 給食センター

 

  • 社会福祉施設(保育園・児童養護施設・特別養護老人ホームなど)
  • 食品関連企業(製造・販売・開発)
  • 食品分析関連企業
  • 研究機関
  • 地方公共団体
  • 大学院進学 など

フッタ

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