文化交流学科のキャリア形成

ホーム > 学部・大学院 > 文学部 文化交流学科 > 文化交流学科のキャリア形成

文化交流学科のキャリア形成

 

実際に現地に足を運んで交流することによって文化への学びを深めるのと並行して、キャリア教育科目群を中心に学生のキャリア形成を展開。インターンシップでは学科独自の受け入れ先企業で現場研修を行い、職業の実践的な理解を図ります。また、旅行業務取扱管理者や日本語教員などの試験対策講座を設け、資格取得をサポートします。

資格取得に向けた学外実習スケジュール

※横にスクロールすると、3〜4年次のスケジュールがご覧いただけます。

★3年次の「介護等体験(必修)」は、6〜7月、11〜1月のどちらかで実施。

国際交流にかかわる観光業や日本語教師、中高教員など幅広い分野での活躍が可能

取得可能な資格

  • 中学校教諭一種〈社会〉
  • 高等学校教諭一種〈地理歴史〉
  • 学芸員
  • 日本語教育施設の教員資格
  • 総合旅行業務取扱管理者

このような進路があります

  • 観光業
  • 博物館・美術館学芸員
  • 公務員
  • 日本語教員
  • 中学校教員〈社会〉
  • 高校教員〈地理歴史〉

 

  • NGO・NPO職員
  • ホテル業
  • 出版業
  • 一般企業
  • ジャーナリストなど

フッタ

Copyright(C) Ibaraki Christian University All Rights Reserved.