本学では2010年8月3日(火)~7日(土)の5日間にわたって教員免許状更新講習を開講いたします。

【6/11追記】第1次募集の抽選結果を公表しました。詳しくは「抽選結果・受付状況」のページをご確認下さい。

【7/2追記】第2次募集の抽選結果を公表しました。詳しくは「抽選結果・受付状況」のページをご確認下さい。

【7/22追記】第2次受講申込手続き完了者へ受講案内・受講証等を発送いたしました。

【8/7追記】全講習とも予定通り終了いたしました。受講された皆様、大変お疲れ様でした。なお、タオル・マーカー・鉛筆のお忘れ物がございました。お心当たりの方は大学教務部(0294-52-3215内線498)までご連絡ください。

※下記のプログラムや担当講師については変更の可能性がありますのでご了承下さい。(変更の際には当ホームページでお知らせいたします)

参考:前年度(2009年度)もほぼ同様の内容で実施し、受講者の方々から次の評価をいただきました(文科省様式アンケート集計結果)
質問項目 回答者数 全講習平均
Ⅰ.本講習の内容・方法についての総合的な評価(4・3・2・1) 全受講者数延べ327名中326名回答 3.51/4.00満点
Ⅱ.本講習を受講したあなたの最新の知識・技能の習得の成果についての総合的な評価(4・3・2・1) 全受講者数延べ327名中327名回答 3.46/4.00満点
Ⅲ.本講習の運営面についての評価(4・3・2・1) 全受講者数延べ327名中326名回答 3.79/4.00満点

プログラムの全体像

本年度は下記、計8種の講習を開講します。

開講日 法令区分 本学区分 講習タイトル 受講料 定員 対象 ※1
8月3日(火)・4日(水) 必修領域12時間 講習A 教育の最新事情 \12,000 約100名 教諭・養護教諭
8月5日(木)/6日(金)※2 選択領域6時間 講習B 世界の教育に学ぶ \6,000 約50名×2回 教諭
8月5日(木)/6日(金)※2 選択領域6時間 講習C 「こころ」と「からだ」のケア理論とそのスキル \6,000 約25名×2回 教諭
8月5日(木)/6日(金)※2 選択領域6時間 講習D 教科外活動の現在 \6,000 約50名×2回 教諭
8月5日(木)/6日(金)※2 選択領域6時間 講習E 幼児教育の理論と実践 \6,000 約25名×2回 教諭
8月5日(木) 選択領域6時間 講習F 幼稚園・小学校における英語教育の展望 \6,000+テキスト代\2,000 ※3 約25名 教諭
8月6日(金) 選択領域6時間 講習G 中学校・高等学校における英語教育の展望 \6,000+テキスト代\2,000 ※3 約25名 教諭
8月7日(土) 選択領域6時間 講習H 人類の課題と教育の展望 \6,000 約100名 教諭
※1 教諭の方・・・幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校に教諭としてお勤めで、2011(平成23)年3月末日の終了時点で満35歳・45歳・55歳の方、および2012(平成24)年3月末日の終了時点で満35歳・45歳・55歳の方は、上記の全講習を受講可能です。
養護教諭
の方・・・必修領域(講習A)のみ受講可能です。
栄養教諭
の方・・・制度上、全講習とも受講できません。
  受講義務が免除される方、教職経験があり現在勤務されていない方、臨時・非常勤講師の方、採用の内定を得ている方、保育所にお勤めで幼稚園教諭免許状をお持ちの方、等についての受講可否や要・不要については、文部科学省「教員免許更新制」のページでご確認ください。
※2 講習B・C・D・Eについては、同一の内容で8月5日と8月6日の両日に開講します。どちらの日で受講していただくかは抽選で決定します(受講日の指定は出来ません)。抽選により8月5日の受講となる場合、または8月6日の受講となる場合の双方の可能性がありますので予めご了承ください。講習B・C・D・Eのうち2つを希望された場合も、受講日は抽選により決定いたします。また抽選に漏れた場合に他の講習での代替を希望(抽選申込書・代替希望欄の「希望する」に○を記入)された場合は、後日、代替可能な講習をご提案いたします。
※3 講習F・Gで使用する英語テキストは共通です。いずれか一つを受講の場合は受講料\6,000+テキスト代\2,000=\8,000、8月5日・6日の2日間で双方を受講の場合は受講料\6,000×2+テキスト代\2,000=\14,000となります。

各講習の詳細

講習A 教育の最新事情
法令上の区分: 必修領域「教職についての省察並びに子どもの変化、教育政策の動向及び学校の内外における連携協力についての理解に関する事項」
(法定履修義務12時間以上のうち、本講習では12時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭・養護教諭 (定員約100名)
主な受講対象: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭・養護教諭
講義内容: 教員免許状更新講習の必修領域として、文部科学省令で定められた4項目・8細目に対応する8つのテーマを設定し、各々のテーマを専門とする講師が幼稚園、小学校、中学校、高等学校、中等教育学校、特別支援学校の各学校種に通底する最新の教育事情をわかりやすく解説します。
受講料: \12,000
時間割: 8月3日(火) 09:00~10:30(90分) 学校と子ども-過去と現在 【担当講師】渡部 芳樹
10:50~12:20(90分) 教員に対する世論 -その失意と期待- 【担当講師】渡部 芳樹
13:30~15:00(90分) 発達の新たな指標 -発達障害の理解と支援- 【担当講師】細川 美由紀
15:20~16:50(90分) カウンセリング・マインド 再考 -子どもの変化・カウンセリングの変化- 【担当講師】三澤 文紀
8月4日(水) 09:00~10:30(90分) 学習指導要領 【担当講師】渡部 芳樹
10:50~12:20(90分) 日本の教育改革 【担当講師】渡部 芳樹
13:30~15:00(90分) 学校における同僚性(collegiality)の構築 -今求められる教師集団組織- 【担当講師】石川 潤
15:20~16:50(90分) 危険な学校 -最低限なしうる天災・人災への備え- 【担当講師】川本 欣治
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計12時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)

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講習B 世界の教育に学ぶ
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約50名×2回)
主な受講対象: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭
講義内容: 諸外国における教育実践、およびそれを支える理念について、「比較教育論の視点」「東アジアの教育と文化的背景―日韓を中心に―」「カンボジアの教育事情-ポル・ポト政権後の疲弊と支援―」「米・英・独・仏の教育改革動向」の4つのテーマを設定して解説します。
受講料: \6,000
時間割: 8月5日(木) 09:00~10:30(90分) 比較教育論の視点 【担当講師】藤田 悟
10:50~12:20(90分) 東アジアの教育と文化的背景 -日韓を中心に- 【担当講師】染谷 智幸
13:30~15:00(90分) カンボジアの教育事情 -ポル・ポト政権後の疲弊と支援- 【担当講師】岩間 信之
15:20~16:50(90分) 米・英・独・仏の教育改革動向 【担当講師】渡部 芳樹
8月6日(金) 09:00~16:50(360分) 8月5日の内容と同じ(受講者入れ替え)  
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)
この講習の受講をご希望の方は、抽選により8月5日(木)または8月6日(金)のいずれかの日に受講していただきます。受講日の指定は出来ませんので予めご了承ください。

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講習C 「こころ」と「からだ」のケア理論とそのスキル
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約25名×2回)
主な受講対象: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭
講義内容: 日々の教育活動を営む上で、幼児・児童・生徒および教員自身の「心身の健康」を保つための理論とスキルを学んでいただきます。教員が「自身の健康を保つ術」「子どもの健康を保つ術」「子どもに自らの健康を保たせる術」として、日々の幼児・児童・生徒指導や保健・体育領域の教科指導に直接的・間接的に資する内容です。「フィジカル・ヘルスケア」「メンタル・へルスケア」「救急救助スキル」の3つのテーマで構成します。
受講料: \6,000
時間割: 8月5日(木) 09:00~10:30(90分) メンタル・ヘルスケア ※当初予定10:50~12:20から変更 【担当講師】坂江 千寿子
10:50~12:20(90分) フィジカル・ヘルスケア ※当初予定09:00~10:30から変更 【担当講師】大山 康彦
13:30~15:00(90分) 救急救助スキルⅠ 【担当講師】尾崎 道江、小澤 尚子
15:20~16:50(90分) 救急救助スキルⅡ 【担当講師】尾崎 道江、小澤 尚子
8月6日(金) 09:00~16:50(360分) 8月5日の内容と同じ(受講者入れ替え)  
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)
この講習の受講をご希望の方は、抽選により8月5日(木)または8月6日(金)のいずれかの日に受講していただきます。受講日の指定は出来ませんので予めご了承ください。

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講習D 教科外活動の現在
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約50名×2回)
主な受講対象: 小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭
講義内容: 本講習では、「道徳教育」「児童・生徒指導」「特別活動」「学級経営」の4領域について、基礎・基本とされてきた事柄を再確認するとともに、近年の種々のトピックをふまえながら各々の領域に関わる新たな動向について解説し、知識・技能の総合的なリニューアルをはかります。
受講料: \6,000
時間割: 8月5日(木) 09:00~10:30(90分) 道徳教育の現在 【担当講師】鈴木 盈
10:50~12:20(90分) 児童・生徒指導の現在 【担当講師】川本 欣治
13:30~15:00(90分) 特別活動の現在 【担当講師】川崎 弘
15:20~16:50(90分) 学級経営の現在 【担当講師】石川 潤
8月6日(金) 09:00~16:50(360分) 8月5日の内容と同じ(受講者入れ替え)  
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)
この講習の受講をご希望の方は、抽選により8月5日(木)または8月6日(金)のいずれかの日に受講していただきます。受講日の指定は出来ませんので予めご了承ください。

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講習E 幼児教育の理論と実践
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約25名×2回)
主な受講対象: 幼稚園教諭
講義内容: 本講習では、「幼児教育の思想」についてその変遷をふまえたうえで、「幼児のこころの発達」を発達心理学の視点に立って解説し、「幼児教育の実践」の中核に位置する「おはなし論」(Ⅰ)および「おもちゃ論」(Ⅱ)を展開します。
受講料: \6,000
時間割: 8月5日(木) 09:00~10:30(90分) 幼児教育の思想 【担当講師】大畠 孝子
10:50~12:20(90分) 幼児のこころと発達 【担当講師】江尻 桂子
13:30~15:00(90分) 幼児教育の実践Ⅰ -「お話」論 再考- 【担当講師】原口 なおみ
15:20~16:50(90分) 幼児教育の実践Ⅱ -「おもちゃ」論 再考- 【担当講師】飛田 隆
8月6日(金) 09:00~16:50(360分) 8月5日の内容と同じ(受講者入れ替え)  
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)
この講習の受講をご希望の方は、抽選により8月5日(木)または8月6日(金)のいずれかの日に受講していただきます。受講日の指定は出来ませんので予めご了承ください。

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講習F 幼稚園・小学校における英語教育の展望
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約25名)
主な受講対象: 幼稚園教諭・小学校教諭
講義内容: 本講習は主として小学校英語活動について扱いますが、幼稚園教諭の方も参加可能です。「初等英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」においては、効果的なクラスルーム・イングリッシュ(教室英語)使用を含む、英語によるコミュニケーション能力向上を目指した訓練を行い、「英語活動Ⅰ・Ⅱ」においては、本学が作成したCDおよび教材付の指導案をもとに、英語活動の実践的な指導を行います。
受講料: \6,000 + CD-ROM付きテキスト代\2,000 ※テキストは講習Gと共通です。講習Gも受講される方はテキスト代の重複支払は不要です。
時間割: 8月5日(木) 09:00~10:30(90分) 初等英語コミュニケーションⅠ 【担当講師】M. P. スティーブンス
10:50~12:20(90分) 初等英語コミュニケーションⅡ 【担当講師】M. P. スティーブンス
13:30~15:00(90分) 英語活動Ⅰ 【担当講師】上野 尚美、M. P. スティーブンス
15:20~16:50(90分) 英語活動Ⅱ 【担当講師】上野 尚美、M. P. スティーブンス
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)

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講習G 中学校・高等学校における英語教育の展望
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約25名)
主な受講対象: 中学校英語科教諭・高等学校英語科教諭・中等教育学校英語科教諭
講義内容: 本講座では、まず英語の指導力を高めるための訓練として、全受講者の皆さんに「中等英語コミュニケーションⅠ・Ⅱ」を受講していただきます。その後、興味・関心に応じて「英語についての基礎知識」「アメリカ文学と映画」「リーディングおよび語彙の指導」「プレゼン技術を生かした指導」の4つのうち、2つのテーマを選択していただき、知識を深めていただきます。
※第1次募集の結果、午後のテーマは下記「リーディングおよび語彙の指導」「プレゼン技術を生かした指導」の2講座となりました。
受講料: \6,000 + CD-ROM付きテキスト代\2,000 ※テキストは講習Dと共通です。講習Dも受講される方はテキスト代の重複支払は不要です。
時間割: 8月6日(金) 09:00~10:30(90分) 中等英語コミュニケーションⅠ 【担当講師】H. G. アイヴス
10:50~12:20(90分) 中等英語コミュニケーションⅡ 【担当講師】H. G. アイヴス
13:30~15:00(90分)
リーディングおよび語彙の指導 【担当講師】M. レパヴー
15:20~16:50(90分) プレゼン技術を生かした指導 【担当講師】東海林 宏司
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)

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講習H 人類の課題と教育の展望
法令上の区分: 選択領域「教科指導、生徒指導その他教育の充実に関する事項」(法定履修義務18時間以上のうち、本講習では6時間の履修が認定されます)
受講可能職種: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭 (定員約100名)
主な受講対象: 幼稚園教諭・小学校教諭・中学校教諭・高等学校教諭・中等教育学校教諭・特別支援学校教諭
講義内容: 本講習は、広く「人類共通の課題」と考えられるさまざまな問題のうち、「戦争と平和」「食」「人権」「命(いのち)」の4つのテーマに焦点をあてて解説し、これからの教育に何ができるかについて考えながら、提議してゆきます。
時間割: 8月7日(土) 09:00~10:30(90分) 戦争と平和 【担当講師】斎藤 聖二
10:50~12:20(90分) 学校の食育 -子どもの食の現状と課題- 【担当講師】川上 美智子
13:30~15:00(90分) 人権と教育 【担当講師】安藤 博
15:20~16:50(90分) 命に寄り添うということ 【担当講師】小松 美穂子
注意事項: 各講座の90分には試験時間が含まれます。
この講習は計6時間のすべてを受講することが必要です。(すべて受講されなかった場合、受講された時間のみを履修認定することは出来ません)

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