新型インフルエンザ対策本部からのお知らせ
本学では4月30日に学長を本部長とする同対策本部を設置し、新型インフルエンザによる被害を最小限にとどめるための取り組みを
本格的に開始しました。
12月25日(金)
学生・教職員のみなさまへ |
新型インフルエンザ対策本部では、今後学生・教員からインフルエンザ発症の報告を受けた場合、該当する授業名をUNIPAと学生部掲示板でおしらせいたします。該当する授業を受けていた学生は、UNIPA掲載のpdfファイル「健康チェック表」を参考に、1週間健康管理を続けてください。また、外出時にはマスクの着用をお願いします。特に自宅待機の措置は取りませんが、インフルエンザの症状(急な発熱、咳・鼻水・のどの痛みなど)が出てきたときは、医療機関へ電話をかけたあと、受診してください。インフルエンザと診断されたら、学生は学生部へ、教職員は大学事務長(下記の連絡先)まで必ずおしらせください。
連絡先
【学生】
平 日 0294-53-9022(学生部)または0294-52-3215(学園代表電話番号)
土・日および祝日等事務取扱時間外は平日の事務取扱い時間に連絡ください
メール b-gaku@icc.ac.jp
メールには、学籍番号・氏名・携帯電話番号など連絡先、症状を記入してください。
【教職員】
平 日 0294-52-3215(学園代表電話番号)内線452
土・日および祝日等事務取扱時間外は平日の事務取扱い時間に連絡ください
今後、感染状況によっては、休校等の措置をとることがありますので、本学HP、UNIPA、学内掲示での確認をお願いいたします。 |
|
10月6日(火)
学生・教職員のみなさまへ |
新型インフルエンザ対策本部では、今後学生・教員からインフルエンザ発症の報告を受けた場合、該当する授業名をUNIPAと学生部掲示板でおしらせいたします。該当する授業を受けていた学生は、UNIPA掲載のpdfファイル「健康チェック表」を参考に、1週間健康管理を続けてください。また、外出時にはマスクの着用をお願いします。特に自宅待機の措置は取りませんが、インフルエンザの症状(急な発熱、咳・鼻水・のどの痛みなど)が出てきたときは、医療機関へ電話をかけたあと、受診してください。インフルエンザと診断されたら、学生は学生部へ、教職員は大学事務長(下記の連絡先)まで必ずおしらせください。
連絡先
【学生】
平 日 0294-53-9022(学生部)または0294-52-3215(学園代表電話番号)
土・日および祝日等事務取扱時間外 090-5750-0465(インフルエンザ専用携帯電話番号)
メール b-gaku@icc.ac.jp
メールには、学籍番号・氏名・携帯電話番号など連絡先、症状を記入してください。
【教職員】
平 日 0294-52-3215(学園代表電話番号)内線452
土・日および祝日等事務取扱時間外 090-5750-0465(インフルエンザ専用携帯電話番号)
今後、感染状況によっては、休校等の措置をとることがありますので、本学HP、UNIPA、学内掲示での確認をお願いいたします。 |
|
10月1日(木)
学生・教職員のみなさまへ |
本学でも学生のインフルエンザ発症が報告されていますが、幸い感染拡大は今のところありません。インフルエンザ予防のため、UNIPA掲載のPDFファイル「私たちのインフルエンザマニュアル」、「正しい手洗い、消毒方法」、「健康チェック表」を参考に、各自健康管理をお願いいたします。
なお、インフルエンザと診断された場合は、学生は学生部へ、教職員は大学事務長(下記の連絡先)まで必ずおしらせください。
連絡先
【学生】
平日 0294-53-9022(学生部)または0294-52-3215(学園代表電話)
土・日および祝日等事務取扱時間外 090-5750-0465(インフルエンザ専用携帯電話)
メール b-gaku@icc.ac.jp
メールには、学籍番号・氏名・携帯電話番号など連絡先、症状を記入してください。
【教職員】
平日 0294-52-3215(学園代表電話)内線452
土・日および祝日等事務取扱時間外 090-5750-0465(インフルエンザ専用携帯電話)
今後、感染状況によっては、休校等の措置をとることがありますので、本学ホームページ、IC-UNIPA、学内掲示での確認をお願いいたします。 |
| 8月21日(金) |
8月19日(水)本学の生活科学部学生1名が、インフルエンザの感染者として確認されました。当該学生は8月24日(月)まで医師の指示により自宅療養、接触のあった教員・学生は8月23日(日)まで自宅待機にいたします。インフルエンザ感染の更なる拡大を防止するため、協力をお願いします。
現時点では8月24日(月)からの講義・実習等は予定どおり行います。
大学関係者のみなさんに、個々人の健康維持とともに、コミュニティーとしての大学の健康維持に関してもご留意いただけるよう要請いたします。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払ってください。
- 急な発熱、咳、のどの痛みなどインフルエンザの症状がでたときは、かかりつけの医師に電話で問い合わせて、受診時間等の指示に従ってください。
かかりつけの医師がいないなど、受診する医療機関がわからない場合は、保健所等の新型インフルエンザ相談窓口に電話をして指示を仰いでください。
インフルエンザと診断された場合、原則として自宅療養となりますが、学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp TEL:0294-53-9022)、教職員は大学事務長まで連絡をしてください。
- 緊急連絡は、本学ホームページおよびIC-UNIPAを使用しますので、各自確認をこまめにしてください。
|
| 8月19日(水) |
8月18日(火)本学の看護学部学生1名が、新型インフルエンザの感染者として確認されました。当該学生は8月24日(月)まで自宅療養、接触のあった教員・学生は8月22日(土)まで自宅待機になっています。又、看護学部4年生の卒業研究における来校は8月22日(土)まで自粛を要請します。
現時点では8月24日(月)からの研修・実習・卒業研究は予定どおり行います。
大学関係者のみなさんに、個々人の健康維持とともに、コミュニティーとしての大学の健康維持に関してもご留意いただけるよう要請いたします。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払ってください。
- 急な発熱、咳、のどの痛みなどインフルエンザの症状がでたときは、かかりつけの医師に電話で問い合わせて、受診時間等の指示に従ってください。かかりつけの医師がいないなど、受診する医療機関がわからない場合は、保健所等の新型インフルエンザ相談窓口に電話をして指示を仰いでください。インフルエンザと診断された場合、原則として自宅療養となりますが、学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp TEL:0294-53-9022)、教職員は大学事務長まで連絡をしてください。
- 緊急連絡は、本学ホームページおよびIC-UNIPAを使用しますので、各自確認をこまめにしてください。
|
| 7月30日(木) |
7月24日、新型インフルエンザ対策について茨城県の運用指針が一部変更になりました。これを受けて本学新型インフルエンザ対策本部でも、対応について次のようにまとめました。大学関係者のみなさんに、個々人の健康維持とともに、コミュニティーとしての大学の健康維持に関してもご留意いただけるよう要請いたします。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払ってください。
-
急な発熱、咳、のどの痛みなどインフルエンザの症状がでたときは、かかりつけの医師に電話で問い合わせて、受診時間等の指示に従ってください。かかりつけの医師がいないなど、受診する医療機関がわからない場合は、保健所等の新型インフルエンザ相談窓口に電話をして指示を仰いでください。インフルエンザと診断された場合、原則として自宅療養となりますが、学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp TEL:0294-53-9022)、教職員は大学事務長まで連絡をしてください。
- 緊急連絡は、本学ホームページおよびIC-UNIPAを使用しますので、各自確認をこまめにしてください。
-
7月19日から22日までの間、文学部の「休校」措置をとりましたが、それにともなう補講などについては、個別にIC-UNIPAでお知らせしますので、注意してください。
|
| 7月20日(月) |
7月19日、本学文学部の学生1名が新型インフルエンザを発症したことが確認されました。これを受け、19(日)~22日(水)の間、文学部を「休校」とすることを19日付でお知らせしましたが、その詳細に関しては次の通りです。(より具体的な情報はIC-UNIPAでお知らせしています。)
これまでの発症例から見る限り、適切な処置が施されれば危険な状態にいたることは少ないようですが、免疫のない新型であるだけに十二分の注意が望まれます。いよいよ夏本番のこの時期、しかも前期末試験が迫っています。個々人の健康維持ばかりでなく、コミュニティーとしての大学の健康維持に関してもご留意ください。
緊急措置
- 休講および入構禁止期間:7月19日(日)~22日(水)
- 休講措置:文学部(大学院を含む)のすべての授業科目、全学共通科目の一部
- 入構禁止:文学部全学生
- 特定の建物に立ち入り制限を設けます。極力立ち入りを避けてください。
- その他
・全学のクラブ・サークル活動の停止
・すべての公開講座の停止
・インフルエンザ症状のない教職員は出勤して日常業務を行なう
・学内の各種会議などは予定通り行なう
継続事項
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、発熱などインフルエンザ症状が認められた場合には、登校・出勤せずに下記発熱相談センターに連絡するなど速やかに対処し、さらなる感染を防ぐために努力してください。また、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合には大学に連絡してください。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
茨城県新型インフルエンザに関する電話相談窓口
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用します。(個別具体的なお知らせはIC-UNIPAを使用しますので、なるべく頻繁にチェックしてください。)
|
| 7月19日(日) |
7月19日(日)、本学文学部の学生1名に、新型インフルエンザの感染が確認されました。容態は安定しており、自宅療養中です。当該学生の行動については特定されていますので、7月15日(水)~16日(木)に接触のあった学生などに対しては保健所から22日までの健康チェック・自宅待機の要請がされています。大学からも個別に連絡をしています。
本学では、新型インフルエンザのさらなる拡大を少しでも抑制するため次の緊急措置をとることとしました。
- 7月19日(日)~22日(水)の期間、文学部(大学院を含む)に関して「休校」とします。
- 詳細に関しては、20日中にIC-UNIPAおよび大学ホームページでお知らせします。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、発熱などインフルエンザ症状が認められた場合には、登校・出勤せずに下記発熱相談センターに連絡するなど速やかに対処し、さらなる感染を防ぐために努力してください。また、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合には大学に連絡してください。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
茨城県新型インフルエンザに関する電話相談窓口
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用します。
|
| 7月15日(水) |
7月14日の時点で、茨城県内で確認された新型インフルエンザ患者が85名となりました。ここ数日、患者の数が急増する勢いを示しており、いよいよ身近に新型インフルエンザのウイルスが迫っていることを感じさせます。落ち着いて的確に対処することが望まれます。
本学関係者の中にも「濃厚接触者」とみなされる学生が出ています。「感染が疑われる」段階で、目だった症状が出ているわけではありません。大学での感染ではないことが明らに認められ、感染が疑われた後登校していないため、「自宅待機」を要請しています。感染拡大を防ぐための「自宅待機」ですので、「欠席扱いとしない」方向で対処することになっています。これによってそれ以外の特別の措置をとることは現在の時点では考えていません。
本日あらたに「濃厚接触者である疑いのある学生」から電話連絡をいただきました。保健所から「自宅待機」を要請されているとのことです。大学としては上記のケースと同様の対処をいたします。
大学では前期末を控え、定期試験が予定されています。保健室からの告知などでお知らせした注意事項を参考に、健康維持のためより一層の配慮をお願いします。「自宅待機」の学生には試験などに関して不利とならないよう対処する方針です。
大学を感染の場とした発症例が確認されたり、大学における感染の可能性が認められた場合には、感染拡大防止のため臨時休校などの措置をとる可能性があります。IC-UNIPA及び大学ホームページにご注意ください。
- 現時点では休校措置をとることはせず、教育研究活動などを通常通り行ないます。
- 現在、国内では、大阪府、神奈川県、愛知県、兵庫県、東京都、福岡県、千葉県が、国外では、米国、メキシコ、カナダ、オーストラリアなどが比較的発症例の多い地域となっています。こういった地域への旅行をすべて避けるということは、ことに夏期休業を控えた現在、現実的ではないと考えますが、十二分にご注意ください。
- 感染が多い地域へ旅行する場合には、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払ってください。
- 感染が多い地域への旅行後(当該地域からの入国後)一週間程度は、朝夕の検温など体調管理に特に留意し、異常が認められた場合には、次項の内容にそって対処してください。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、発熱などインフルエンザ症状が認められた場合には、登校・出勤せずに下記発熱相談センターに連絡するなど速やかに対処し、さらなる感染を防ぐために努力してください。また、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合には大学に連絡してください。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
茨城県新型インフルエンザに関する電話相談窓口
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用します。
|
| 6月18日(木) |
6月17日、茨城県つくば市で男性1名の新型インフルエンザ発症が確認されました。これを受け、本学対策本部は17日会議を開催、当面以下の方針で対応することを決定いたしました。
- 現時点では休校措置をとることはせず、教育研究活動などを通常通り行なう。
- 兵庫県、大阪府、福岡県など国内の感染多発地域や、米国、メキシコ、カナダなどの国外の多発地域、さらにこれから冬季に向けてインフルエンザの発生が懸念されるオーストラリアなど南半球への旅行を必要最低限にとどめるよう、すべての本学関係者に要請する。
- 感染地域へ旅行する場合には、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払うこと。
- 感染地域への旅行後(当該地域からの入国後)一週間程度は、朝夕の検温など体調管理に特に留意し、異常が認められた場合には、次項の内容にそって対処すること。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、発熱などインフルエンザ症状が認められた場合には、登校・出勤せずに下記発熱相談センターに連絡するなど速やかに対処し、さらなる感染を防ぐために努力する。また、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合には大学に連絡すること。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
茨城県新型インフルエンザに関する電話相談窓口
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用する。
|
| 5月21日(木)13:00 |
東京都八王子市で感染者が確認されるという新たな展開を受け、本日、本学インフルエンザ対策本部は緊急会議を開き、次の方針を決定しました。
- 現時点で休校措置をとることはせず、教育研究活動などを通常通り行なう。
- 東京都を含めた感染地域への旅行は必要最低限にとどめるようすべての本学関係者に要請する。
- 感染地域へ旅行する場合には、手洗い・うがいの励行、咳エチケット、マスクの着用など細心の注意を払うこと。
- 感染地域への旅行後の「自宅待機」は行なわない。
- 日常生活において感染を防ぐために注意を払い、発熱などインフルエンザ症状が認められた場合には、登校・出勤せずに下記発熱相談センターに連絡するなど速やかに対処し、さらなる感染を防ぐために努力する。また、新型インフルエンザ感染の疑いがある場合には大学に連絡してください。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
茨城県新型インフルエンザに関する電話相談窓口
- 茨城県内で感染が確認された場合には、新たな対応を検討する。
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用する。
|
| 5月20日(水)23:30 |
| 東京都内で初めての新型インフルエンザ感染者が確認されました。この事態を受けて本学新型インフルエンザ対策本部(本部長=鈴木研二学長)は、21日(木)に対策本部の会議を開き対応を検討することにしました。21日は通常通りの授業等を行ないます。今後も緊急の連絡に注意してください。 |
| 5月18日(月) |
本学新型インフルエンザ対策本部(本部長=鈴木研二学長)は、兵庫県、大阪府において二次感染が確認された状況を踏まえ、5月18日、次の方針を決定しました。
- 当分の間、すべての本学関係者に、国内外の感染地域への旅行の自粛を要請する。
- やむを得ず旅行する場合には、かならず事前通知・事後報告を行うよう求める。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
- 感染地域(兵庫県、大阪府を含む)へ旅行をした場合、学生(含む留学生)、教職員の別を問わず、次の措置をとる。
発熱や感冒症状のない場合でも、「旅行後7日間の自宅待機」を求める。
- 県内あるいは東京都および茨城県に隣接する県で感染が認められた場合には、休校を含む緊急の措置をとる方向で具体的準備を整える。
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用する。
|
| 5月14日(木) |
本学新型インフルエンザ対策本部(本部長=鈴木研二学長)は、最近の状況の変化を踏まえ、5月14日、次の方針を決定しました。
- 当分の間、すべての本学関係者に、北アメリカ大陸への渡航を自粛するよう強く要請する。その他の外国・地域に関してもなるべく渡航を見送るよう要請する。
- やむを得ず渡航する場合には、かならず事前通知・事後報告を行うよう求める。
(学生は学生部(b-gaku@icc.ac.jp、0294-52-3215)、教職員は大学事務長まで。)
- 外国からの帰国者・入国者に関しては、学生(含む留学生)、教職員の別を問わず、次の措置をとる。
発熱や感冒症状のない場合でも、「帰国・入国後7日間の自宅待機」を求める。
- 県内あるいは東京都および茨城県に隣接する県で感染が認められた場合には、休校を含む緊急の措置をとる方向で具体的準備を整える。
- 緊急連絡にはIC-UNIPAおよび大学ホームページを使用する。
|
| 5月9日(土)6:50am |
| 成田空港で帰国者の中に新型インフルエンザ感染者がいたことが確認されましたが、「該当地域内での人から人への感染」には該当しませんので、本日の学校行事はいまのところ予定通り実施する方向です。 |