茨城キリスト教学園宗教センター

ホーム > 茨城キリスト教学園宗教センター

 

Chapel チャペル  受ける愛

チャペルは学生の皆さんのみならず、一般の方、卒業生の方々をいつでも歓迎しております。

 

2015年度のチャペル テーマは「平和とは何か~シャローム~ 」

聖句「平和を実現する人は幸いである。 その人たちは神の子と呼ばれる」マタイによる福音書5章9節

 

火曜(5/26)

水曜(5/27)

木曜(5/28)

12:00-12:30

中庭由紀子さん

(児童教育学科4年)

渋谷萌さん

(現代英語学科4年)

「世界一大きな授業」

12:00-12:30

加倉井義忠先生

「第2の人生!」

12:00-12:30

上野尚美先生(文学部)

「英語における聖書の言葉〜英語学習者の為に〜」

 

火曜(6/2)

水曜(6/3)

木曜(6/4)

12:00-12:30

除雪ボランティア報告

学生

12:00-12:30

プレイズ・チャペル

W/リエゾンメンバー

12:00-12:30

滝田薫先生(生活科学部)

火曜(6/9)

水曜(6/10)

木曜(6/11)

12:00-12:30

関智征先生

(日本薬科大学講師)

 

12:00-12:30

プレイズ・チャペル

W/リエゾンメンバー

12:00-12:30

アンネのバラ

&配布式

 

 2014年度後期チャペル新聞 こちら 

 

祈りの時 ~平日14時45分よりキアラ館にて実施中~

この度の東日本大震災で被害を受けられた皆様に 謹んでお見舞い申し上げます。 被災地の一日も早い復興を心よりお祈り申し上げます。

当センターでは2011年3月22日(火)より、被災時間を覚えて、PM2:45頃~15分程度、被災者のための<祈りの時>を持っています。 キアラの鐘を鳴らして、祈りの時をキャンパス内にお知らせします。 「○○のために祈って欲しい」など、祈りに関するリクエストがありましたら、当センターアドレスkiara@icc.ac.jpまでご連絡ください。

日時:毎週月~金 14:45-15:00 15分間程度

場所:キアラ館1Fアリーナ、または事務室

 

2015コラム 私と学園 5th Season④(和訳) ジム・バットン総長

 私と茨城キリスト教学園との関わりは、40年以上になります。 初めて日本に来たのは1971年、キャンパスの南側(現在学生会館付近) にあった宣教師たちの居住地に住んでいました。妻との出会いもこの学園で、彼女は当時教務部で働いていました。私は教師として学園で教え、茨城県内の教会で働いていましたが、主には当時キャンパス内にあった大みかキリストの教会に従事していました。学園の居住地には8年間住み、学生たちが遊びに来て裏庭でバレーボールをしたり、楽しいひと時でした。
 1979年に更に勉強するためにアメリカに戻り、1983年に再来日しました。現在は学園のすぐそばの水木町に住んでいます。学園では幼稚園を除いた中・高・大で教えています。(幼稚園では年に何度かお話をする機会があります)英語学科で教え、交換留学を担当し、現在は学園総長を務めています。学園は我が家であり、心から大切に思っています。教職員、学生、生徒、園児は私の愛する大家族です。これからも学園のために私に出来ることを、心を込めてさせて頂きたいと思います。

 

私と学園 5th season

チャペルの意義

本学におけるチャペル礼拝は、「祈り」の場であり、「聖書」のメッセージに耳を傾け、その問いかけを聴く大切な時です。これらのことを通して、人間を超えた《真理》への畏敬をもって、静かに自分自身を見つめる思索の場、内省の時を持ちたいものです。
「あなたたちは真理を知り、真理はあなたたちを自由にする。」(ヨハネによる福音書8章32節)

本学チャペルにおいては、具体的に、共に讃美歌を歌い、聖書を読み、祈りつつ、奨励に耳を傾けます。

 

 

お問い合わせ:茨城キリスト教学園キリスト教センター

〒319-1295茨城県日立市大みか町6-11-1 TEL 0294-52-3215 FAX 0294-53-9120 E-Mail kiara@icc.ac.jp

フッタ

Copyright(C) Ibaraki Christian University All Rights Reserved.