書き損じはがき 留学生からのお礼状

ホーム > 茨城キリスト教学園キリスト教センター > 書き損じはがき > 留学生からのお礼状

10年度分の援助金を渡した学生からのお礼状

茨城キリスト教学園 長期留学生 チャン・ヴィ・トゥイ(ベトナム)

私はベトナムから茨城キリスト教大学へ一年間の交換留学生として来ているチャン・ヴィ・トゥイです。
 先週の金曜日皆様からとても とても貴重な5万円を頂いてから大変嬉しかったです。私の想像でもそんなに大きな金額をもらうことがなかったです。誠にありがとうございました。今の私の皆様に対する感謝気持ちを多分言葉で表せないと思います。特にそのお金があるために皆様が一つずつの住所が間違った年賀状を惜しんで郵便局へ持ってお金で交換することが知ってから、涙が出すほど感動しました。ベトナムと比べと日本の物価がずっと6倍以上ぐらい高かったので日本で の生活が私たちにとって本当に大変でした。皆様からこの支援金を頂いて、本当にありがたいです。とても とても助かりました。
 この金額を無駄を使ったら皆様の気持ちを軽視するような事ですからこの5万円を大切にすることが約束します。皆様の親切さと温かい心を持って効果に使います。もう一度内心からありがとうございました。この言葉を何回言っても足りない感じしていますので、皆様に感謝気持ちを伝えるようになったら本当に嬉しいです。ありがとうございました。
 

 

茨城キリスト教学園 長期留学生  ブーン チャン ティ ドアン (ベトナム)

はじめまして ベトナム人留学生のVUONG THI DOAN TRANGと申します。本日、茨城キリスト教大学でキリスト教センターからの奨学金として五万円をいただきました。全く考えてもしなかったので、大変驚きましたが、同時に嬉しかったです。留学生の私にとってこの奨学金はとても貴重な財源です。心から感謝いたします。いただいた奨学金を有効に使って、有意義な留学生活を送りたいと考えております。どうもありがとうございました。

 

茨城キリスト教大学 長期交換留学生(天津師範大学)趙慢 (中国)

7月21日に交換留学生として来日してから早や5か月になります。この短い時間で、たくさんのことを経験しました。楽しいことも、辛いことも。
中国の友達はいつも私に日本の生活はどうですかと聞きました。私は、「お金がないこと以外は、すべてのことはとてもいいです。」と答えてきました。本当にそういう感じでした。
外国での一人の生活は、幸せであろうが、辛かろうが、自分で責任を取らなければならないと思っています。他の人から助けをもらうとそれは幸運なことですが、助けがないことが当たり前で、自分の努力こそが一番重要なことだと考えてきました。だから、はじめは日本での生活は大変であっても、一生懸命勉強して、自分が諦めなければきっと順調に進めると思っていました。
しかし、日本語での授業に追いつくため予習、復習に時間をとられ、書き上げなければならない修士論文のために使える時間は少なくなってきました。そのうえ、生活のために週末は、日立市の図書館でアルバイトもしています。たくさんの本を読みたくても、論文を書きたくても、時間はぎりぎりで、自分の思い描いていた留学生活を送れなくなり、だんだん慌てて、落ち着かないようになりました。
そんなとき、国際理解センターの先生に留学生を支援する奨学金があるかもしれないと聞きました。私は、奨学金はあったらいいですが、なかったら、やはり自分で何とかしなければならないと思ってきました。だから、奨学金についてはあまり大きな希望を持っていませんでした。
ところが、今回、奨学金をいただけることになりました。そして、その金額を聞いてとてもびっくりしました。また、奨学金は、日本人と学生たちからの寄付金であると聞き、とても感動して、何を言いたらいいかわからなくて、言葉で表せない気持ちでした。
しかし一方で、自分は何もしてあげられないのに、日本人に何の助けも上げていないのに、こんなに大きな援助をもらうことに恐れを感じています。自分は、本当にその厚情を受けるに値する人物ですか。本当に他人に助けてもらう価値がありますか。ということなどをずっと自分に問いかけています。そして、これからは支援してくださった皆さんを失望させないように、もっともっと頑張らなければならないと思いました。
これらのことを中国の両親、友達に話すと、皆は本当ですか、信じられないと異口同音に言いました。日本人が中国人にこんなに優しくて、熱心に応援する姿は、たぶん私の両親たちにとって、相当不思議なことなのでしょう。大部分の中国人が考えるより、日本人は相当優しくて、熱心で、まごころを持っています。私は、この留学生活で体験した日立、茨城、日本、そして日本人の心を周りの人に伝えて行きたいと思います。

あらためて、私を助けてくださった茨城キリスト教学園の先生方、学生の皆さん、日本人の方々に感謝申し上げます。本当に、本当にありがとうございました。

 

09年度分の援助金を渡した学生からのお礼状

茨城大学大学院 農学研究科地域環境科学専攻1年 BHATTARAI BINOD (ネパール)

はじめまして。私はネパール国籍で亜細亜大学国際関係学部を卒業し、現在茨城大学大学院農学研究科地域環境科学専攻1年に所属しております。今回の申請にあたり、奨学金の支給を承認していただいたこと、まことにありがとうございます。今回受給していただいた奨学金のおかげで学業に関係する資料、機材などの購入を検討することができるようになりました。これらを使い、より学業に精進したいと考えております。ここで学んだことを糧として卒業後はネパールに帰国し、国の発展のために尽力していきたいと考えております。本当にありがとうございました。

 

茨城大学大学院 教育研究科修士課程(英語教育専攻)1年 馬愷(マ ガイ)(中国)

はじめまして。茨城大学教育研究科修士課程(英語教育専攻)の 馬愷(マ ガイ)と申します。上海出身で来年から5年目になりました。この度、アジア私費留学生の奨学生として採用していただき、心からの感謝を申し上げます。

現在私は茨城大学教育学研究科で英語、日本語、中国語を対象とする言語学、または言語教育学の理論を研究しています。修士課程を卒業したら日本の大学で博士課程に進学しようと思っています。自分が研究している理論的な問題とかかわっていく現象を明らかにしようとする予定です。

日本留学を終えた後、大学の教員になろうと思います。自分が日本で学んだ知識をより多くの人々に伝えていきたいです。そして、言語知識だけではなく、言語に伴う日本、中国、アメリカの文化、その文化に反映する精神を多くの人々に伝えていきたいと思います。そして、言語教育を通して、異文化に対する理解や尊重の意識を高めるように全力で努力していきたいと思います。

最後、アジア私費留学生奨学金をくださいまして、誠にありがとうございました。今後、国際社会への役に立つ人になるために頑張りたいと思います。

 

茨城キリスト教大学 文学部現代英語学科4年 孫 婷婷(中国)

気がついたら、もう日本の生活も2年目になりました。既に過ぎ去った一年は、とても感動的な思い出になっています。私はICに入ってはじめてキリスト教の精神に関連している知識を勉強しました。チャペルで先生方の講演を伺ったり、音楽会を聴いたり、キリスト教の純粋な美しい精神をたくさん勉強しました。バイブルの言葉でも勇気づけられました。異国で生活する不安や悩むことなど、聖書を読んだら、すべて乗り越えられる勇気が出ました。精神の面だけでなく、生活にもいろいろ助けをいただきました。この度キリスト教センターが書き損じはがきなどを換金して、私たち私費留学生に援助してくださいまして、心から感謝しております。これからも一生懸命頑張って、感謝の気持ちをもってほかの人たちを助けて、多くの人の役に立てるように努力します。これからもご支援をよろしくお願いいたします。

 

茨城キリスト教大学 文学部現代英語学科4年 魏 敏

ここまでの一年間で、大学の勉強や普段の生活など、数多くの面でいろいろお世話になりました。誠にありがとうございます。また、私たち留学生を気遣ってくださり、援助金をいただきまして、心より感謝致します。
中国から来た留学生として、日本に来て二年目を迎えているところですが、まだまだこちらの生活に慣れたとは言えません。それでも、この一年間、キリスト教センターを始め、茨城キリスト教大学の先生方や友人達から暖かい応援をいただき、とても心強く感じております。これからの生活に対しても、非常に期待しております。精神的なサポートも大きく胸に響いておりますが、金銭面での援助もとても助かっています。このたびのキリスト教センターの暖かい応援に対し、深く感謝の気持ちを申し上げます。
今後も日本での日々を一日一日大事にして、大学でしっかり勉強し、知識面で自分を充実させながら、周りの学生との交流も更に一歩進みたいと思います。そして、これからもいろいろご支援を、是非よろしくお願い致します。

 

茨城キリスト教大学大学院 文学研究科教育学専攻2年  魏 崢 (中国)

 このたびは、援助金をいただき、誠にありがとうございました。私は自分の希望どおり、大学院に進学しました。おかげさまでよい成績をとることができました。2年生になり、アルバイトをしたり、就職活動をしたり、論文を書いたり、と充実した生活を過ごしています。これからも勉強を、必ず一生懸命頑張ります!
多くの知識を身につけるとともに、自分の能力を高めて、将来、その能力でもっと社会に貢献し、私を応援してくださる方々の役に立ちたいと思っています。

 

筑波大学理工学部光学システム学類2年 張子楊(中国) 

 現在の私にとって、課題の提出だけでなく、人との付き合いも学習の一環です。成績はそんなに素晴らしいとは言えないですが、これからあきらめずに頑張り続けていければ、きっと上手になれると思います。このたび、援助金を頂き心をこめて感謝いたします。この援助金を生かして、筑波大学で安心して勉強できるように生活して頑張り続けたいと思います。ありがとうございます。

                  

このページのトップ

筑波大学社会工学類3年 張之(チョウシ・中国) 

 今の私は筑波大学で自分がずっと興味を持つ都市計画も中心にいろいろ勉強し日本のあちこち見学しながら生活を過ごしています。このたび、茨城キリスト教学園キリスト教センターからの修学金を頂いて、まことにありがとうございます。

                  

08年度分の援助金を渡した学生からのお礼状

茨城キリスト教大学大学院 文学研究科教育学専攻1年  魏 崢 (中国)

 援助金をいただき、誠にありがとうございました。7月、レポートを書いたり試験を準備したり忙しくなります。今年、自分の希望どおり、本学の大学院に入学しました。これから自分必ず、勉強に一生懸命頑張りします!将来、多くの知識を身につけるとともに、自分の能力を高めて、その能力をもっと社会に貢献し、私を応援してくださる方たちの役に立ちたいと思います。

茨城キリスト教大学大学院 文学研究科教育学専攻1年  黄 鉷陆 (中国)

 援助金をいただき、誠に感謝致します。生活や勉強には大きな助けになりました。日本での4年間、見聞を広め、日本文化を理解してきました。今年、本学の大学院に入学しました。これからよく頑張ってと思います! 皆さんのご健康をこころからお祈りします。

茨城キリスト教大学 文学部文化交流学科 3年次編入 郭恩嘉 (中国 天津師範大学より)

 キリスト教センターからの就学助成金をいただいて心から感謝致します。

 私は私費留学生として3月30日に日本へやって来ました。今まで、まだわからないところや慣れないところがたくさんあります。この自分には一番厳しい時期にキリスト教センターから援助の手を差し伸べて、本当に感動しました。この就学助成金はただのお金ではなく、学校に留学生たちを強く支えられる気持ちを伝えてきました。この前期の時間で、私はよく学校の特色のチャペルに参加しました。チャペルには、先生と先輩たちの講演内容から、いろいろな人生感想を聞いて、豊なテーマなかで、自分も何回も感動しました。もちろん、その人生感想から、どうしても頑張りたいの力をもらうことができました。このふうな学校で勉強、生活するのは、心強くなりました。学校からの熱情をしっかり心に覚えて、今の難関を乗りきて明るい未来に向かって、頑張りたいと思います。

                  

 茨城キリスト教大学 文化交流学科3年  韓 笑

  日本で留学の時間もう大体四ヶ月間程になりました。最初は留学生にとって、異国の生活とか、とても難しいでした。色んな生活習慣とか、コンミュニケーションとか、全然違うので、すごく大変でした。でも、茨城キリスト教大学の先生達から色々な事を助けてくれました。国際交流部も学生部も、皆、優しくしてくれました。今度も私は幸運にもアジアからの私費留学生援助金をもらうことができました。この援助金はキリスト教センターからの就学助成金ですので、ちょうど茨城キリスト教大学の特色のおかげで、援助金を得ることができます。ですから、心から、学校やキリスト教センターや先生達に感謝したいです。茨城キリスト教大学で留学することができて、本当に良いと思います。今から、学校、先生達の期待に背かないように、必ず、一生懸命勉強します。最後に、キリスト教センターからの就学助成金を得ることができて、本当にありがとうございました。

茨城キリスト教大学 文化交流学科3年 宋宏影

 

流通経済大学 社会学部国際観光学科3年 ラドナーバザル・バヤンムンフ(モンゴル)

この度、奨学金をいただいたことを大変ありがたく思います。 私は日本の大学に行くことを目指して4年前にモンゴルから来ました。モンゴルと日本の文化や生活が大きく違っていて最初は大変苦労しました。その中で、いちばん苦労してきたのはやはり日本の物価が高いことです。私費で大学に行くことはいかににも大変だということを今痛感しています。勉強する時間以外はほとんどアルバイトをしなければなりません。したがって、いただいたこの奨学金は大切に使いたいと思います。

 日本にいる間は、できるだけ自分の国のことを紹介したいと思って、大学を通して県内の小学校などに行って国の説明をするボランティア活動をしています。たくさんのかわいい小学生の前で話をしたり、遊んだりすることはとっても面白くて、たくさんの小さい目が自分を必死に見ていると自分もとてもやる気になります。

 これからも、日本の文化や生活などをもっと知り、国に帰ったら日本で身につけた知識を生かしてモンゴルと日本の交流にできる限りの力を尽くしたいと思います。今、大学で国際観光学科に所属していて観光を前提に勉強しています。ですから、観光を通してモンゴルと日本の間の懸け橋になれたらいいと思っています。 大変ありがとうございました。

流通経済大学 社会学部国際観光学科3年 コッタゲ ワサンタ ペレラ(スリランカ)

  私はスリランカから留学しているワサンタペレラと申します。茨城キリスト教学園に私の心からの温かい気持ちを伝えます。

 私のようなアジアのいろいろな国々から日本に来て頑張って勉強している学生たちにはお金のことで厳しい生活をしている学生たちがたくさんいます。その人たちの一人にも助けてあげようという気持ちを持っている人たちから集めたお金をもらった私はとても幸運だと思います。その人たち皆さんどうもありがとうございます。今までこのようにお金をもらったのは初めてでとてもうれしいです。私はこのお金をとても大切に使おうと思っています。

 私はもともと観光のことが好きだったのですがスリランカもとてもきれいな国なので観光にとてもいいところだと思います。日本は観光に対してとてもよくなっている国で環境もちゃんとまもっている国なので日本に行って観光学科を学びたいと思いました。また日本人も優しくてサービスもとてもいいので日本にいるうちにいろいろな経験も進むこともできるので日本に参りました。私はスリランカから日本にまいりましてから2年間の日本語学校の勉強を終わってから流通経済大学に入学して今社会学部の国際観光学科の三年生です。大学を卒業してから国に帰って日本で学んだことも進んだ経験も使ってスリランカの観光をもっとうまくいくために自分ができることを精一杯します。

 私が茨城キリスト教学園のことを初めて知りましたのはこの前水戸の茨城国際交流会の時でした。今この優しい学校のことをもっと知りたいと思います。皆さん本当にありがとうございます。

常磐大学 国際学部ビジネス関係学科4年 張 旭東 (中国)

 このたび、援助金を頂いて、心より深く感謝しております。

 私は中国の吉林省出身で張旭東と申します。中学校の時に、友人の紹介で、日本の映画を見るようになりました。その後、日本の歌、歌手にも興味を持ち、高校に入ってからはアジアの経済大国である日本の企業に関する資料を読んで、日本の経営の素晴らしさ、そして中小企業でも優れた経営管理などについて大変驚きました。将来的に、自分で会社を立ち上げたいという夢をかなえるために、日本に留学することを決心しました。

 高校卒業後、2002年の4月に日本に来ました。最初は友部町にある日本語学園で、主に日本語の勉強とちょっとしたアルバイトをしながら2年間を過ごしました。そのころ、言葉の問題があって、生活するのはとても大変でした。さらに、バイト先で足の骨折を負う、全治3か月の大怪我も経験しました。落ち込んでいた時は、学校の優しい先生の方々に支えられて、困難を乗り越えました。その後、水戸短期大学の経済情報学科に入って、本格的に日本企業の経営方式や企業管理などについて学び始めました。さらに同短期大学に所属する税経専攻科に合格して、合計4年間にわたって勉強しましたが、就職活動をやっているうちに自分の身についている専門知識が足りず、もっと勉強する必要があると強く感じて、短大卒業後、常磐大学に編入しました。

 今は常磐大学の国際学部、ビジネス関係学科で4年生として在学中です。就職活動と卒論の完成の励んで毎日を過ごしています。今までと全く違った環境で、幅広く知識を勉強ができて、たくさんの先生方に優しく接してもらって、すごくよかったと思います。ただ、学費がちょっと高くなったので生活上は若干苦労しています。こんな時に援助金を頂いて、より学業に専念できるので、本当にありがたく感じております。

 卒業後、日本の企業に就職ができたら、今まで学んだ知識を活かして、支えてくれたたくさんの日本人の方々に対する感謝の気持ちを原動力に変えて、頑張っていきたいと思います。これからもよろしくお願いします。

常磐大学 国際学部ビジネス関係学科3年 趙暁鶴 (中国)

  この度は援助金を頂いて大変感謝しております。

 私は中国四川省から来た留学生の趙暁鶴と申します。常磐大学国際学部国際関係学科国際ビジネス専攻の3年生です。初めての海外生活ということで不安を抱えながら日本にやってまいりました。しかしながら、在学してからの3年間、大学の先生方と日本人の学生たちに支えられ、とても楽しい大学生活を送っております。

 私が日本に留学したのは姉と兄の影響があったためです。姉と兄は先に日本へ留学し、帰国するたびいろいろの日本での楽しい思い出話を聞かせてくれたため、私も日本に興味を持ち、留学したいと思い始めるとともに、日本へ留学することは私の憧れになっていました。そして、日本で日本語と国際ビジネスを勉強して、卒業したら、日本で身につけた知識を活かし、日本と中国の懸け橋になれる仕事に携わりたいと思っています。

 今年3年生になり、単位は代替取りましたが、興味がある授業をたくさん取っています。1,2年の時と比べて、内容がやや難しくなった感じがありますが、一生懸命やれば絶対できると思って頑張ってきました。また、今の日本は再び就職氷河期という現状の中で、少しでも自分に有利な武器になるよう、資格の勉強も頑張っています。去年経営学検定初級、マイクロオフィス2007を取りました。今年簿記の3級を取り、今度は簿記の2級を頑張っています。最終的には米国公認会計士を見ざしたいと思っています。さまざまな勉強をしているうちに、アルバイトの時間がとれなくて、日本は物価も大変高く、経済的に厳しく感じている時、今回の茨城キリスト教学園キリスト教センターの援助金制度により、より勉強に専念できることを本当にありがたく思っております。この援助金を活かして、これからも一生懸命勉強し、前向きに頑張っていきたいと思っております。今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

フッタ

Copyright(C) Ibaraki Christian University All Rights Reserved.