応援メッセージ
茨城キリスト教大学 看護学部看護学科を卒業し、現在医療機関で活躍している先輩方からメッセージが届いています。
鈴木 梢さん(2009年3月卒業)
水戸赤十字病院の外科病棟に就職して2ヶ月が経ちました。
外科病棟は患者様の入れ替わりが早く,また病状も日々変化するため,患者様から多くのことを学ばせていただいています。病棟にはやっと慣れてきましたが,新しいことの連続で,緊張や不安が絶えない毎日です。しかしそんな自分を助けてくれるのは先輩看護師や同期,そして何より患者様とのやり取りの中で交わす温かいお言葉です。技術や知識はまだまだ半人前ですが,誠意を持って接することが大切だということを実感しています。
業務をこなすことで精一杯の日々ですが,自分が支えられているのに,患者様や病棟を支える側に少しでもなれるよう,日々努力していきたいと思っています。
水戸赤十字病院の外科病棟に就職して2ヶ月が経ちました。外科病棟は患者様の入れ替わりが早く,また病状も日々変化するため,患者様から多くのことを学ばせていただいています。病棟にはやっと慣れてきましたが,新しいことの連続で,緊張や不安が絶えない毎日です。しかしそんな自分を助けてくれるのは先輩看護師や同期,そして何より患者様とのやり取りの中で交わす温かいお言葉です。技術や知識はまだまだ半人前ですが,誠意を持って接することが大切だということを実感しています。
業務をこなすことで精一杯の日々ですが,自分が支えられているのに,患者様や病棟を支える側に少しでもなれるよう,日々努力していきたいと思っています。
大窪 敬久さん(2008年3月卒業)
私が看護師になって1年2ヶ月が経ちました。毎日時間に追われ,あっという間に過ぎてしまったというのが正直な感想です。
看護の難しさに悩んだり,時には自分の不甲斐なさに憤りを感じることもありました。しかし患者さんの頑張る姿や患者さんやその家族の言葉,笑顔に励まされ頑張ることができました。
まだまだ看護師としては未熟ですが,患者さんが笑顔でいられるように,これらからも全力で患者さんと向き合っていきたいと思います。
私が看護師になって1年2ヶ月が経ちました。毎日時間に追われ,あっという間に過ぎてしまったというのが正直な感想です。看護の難しさに悩んだり,時には自分の不甲斐なさに憤りを感じることもありました。しかし患者さんの頑張る姿や患者さんやその家族の言葉,笑顔に励まされ頑張ることができました。
まだまだ看護師としては未熟ですが,患者さんが笑顔でいられるように,これらからも全力で患者さんと向き合っていきたいと思います。
永井 麻未さん(2009年3月卒業)
私は,地域包括支援センターで介護予防の仕事をしています。
家庭訪問、関係機関との連絡・調整などを通して、会話をすることの大切さと難しさ、人と関わることの楽しさを実感しています。たくさんの笑顔に元気をもらい、支えられています。人との関わりを大切にしながら、早く地域に溶け込んでいきたいと思っています。
私は,地域包括支援センターで介護予防の仕事をしています。家庭訪問、関係機関との連絡・調整などを通して、会話をすることの大切さと難しさ、人と関わることの楽しさを実感しています。たくさんの笑顔に元気をもらい、支えられています。人との関わりを大切にしながら、早く地域に溶け込んでいきたいと思っています。
佐藤 あゆみさん(2009年3月卒業)
私は,幼児健診や相談事業など母子を担当しています。対象となる住民のニーズに答えられるか,支援の必要性を感じて頂けるかなど,仕事上ではまだ一人で解決できないこともあります。その時々に先輩方に助けられ,毎日が学びの連続です。
まだまだ未熟ですが,対象となる住民の方々や先輩に感謝し,今できることを精一杯頑張っていきたいです。
私は,幼児健診や相談事業など母子を担当しています。対象となる住民のニーズに答えられるか,支援の必要性を感じて頂けるかなど,仕事上ではまだ一人で解決できないこともあります。その時々に先輩方に助けられ,毎日が学びの連続です。まだまだ未熟ですが,対象となる住民の方々や先輩に感謝し,今できることを精一杯頑張っていきたいです。









