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日時 :2011年6月16日(木) 11:00〜12:50(第1回目講演:中学校全校、高校1年、保護者)
                  13:30〜14:20(第2回目講演:高校2年、高校3年)
場所 :ローガン・ファックス記念講堂
演題 :「君は愛されている」
講師 :アーサー・ホーランド先生(アーサー・ホーランド・ミニストリー主宰)


6月の第3週[13日(月)〜18日(土)]は本校の学校行事「キリスト教週間」になっています。
今年度のキリスト教講演会には牧師のアーサー・ホーランド先生をお招きしました。
多数の著作や個性的な生き方で知られる先生のお話を聴く貴重な機会となりました。

→アーサー・ホーランド先生の公式サイトへ

   
愛車のハーレーで颯爽とご登場。
総長先生がお出迎え。
素敵なバイクです。
         
   
会場に着席。
まずは先生のPVを見ます。
かっこいい!
         
   
アーサー・ホーランド先生ご入場。
握手にも快く応じて下さいました。
白のスーツが素敵です!
         
   
校長先生より、講師紹介。
みなさん、こんにちは!。
笑いあり、しんみりあり。
         
   
次々にいろんなお話が飛び出します。
皆さんの中には、素晴らしい魅力がある。すごい可能性がある。自信を持ちましょう!
カメラに向かって笑顔をくれました!
         
   
保護者の方も多数いらっしゃいました。
質問コーナー。
「なぜ牧師になったのですか?」
         
   
質問にも丁寧に答えてくださいました。
時間がきましたので…
先生のご退場。ありがとうございました。
         
   
昼休みはサインをもらいに長蛇の列。
よかったね。
いい思い出になりました。
         
   
校長と記念撮影です。
帰りも颯爽と!!
どうぞお気をつけて!
         
【生徒の感想】
・とてもカッコ良く、ダンディな先生でした。60歳とは思えない!(高2)
・牧師さんのイメージが変わりました。牧師さんに親しみを感じました。(高1) ・「師匠!」と呼ばせてください!(高3)
・すごくユーモアがあり、パワフルなお話で、話に引き込まれました。今までの講演で一番興味を持って聞けました。(高1)
・頭ではなく、「魂」に語りかけられました。(高3)
・日本人は「和」を大切にするが、「個」が目立たない。というお話があり、「和」の中に「個」を出していくことの大切さを学びました。(高2)
・40kgの十字架を背負って日本を縦断したという話には驚きました。すぐに実践する行動力はすごいと思いました。(高1)
・明日やる、いつかやる、ではなく、「今」やること、それも「世のため、人のために」やることの大切さを教えていただきました。(高1)
・とてもユーモアがあり、おもしろかった。心に残る言葉が多く、勉強になった。(中3)
・笑う場面が多かったけれど、勉強になったしすごい人だと思った。(中3)
・面白みの中に深いことが含まれていて感動しました。すごい人だと思いました。(中3)
・お話の内容が深く心に染みわたりました。(中3)


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