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日時 2011年 12月15日(水) 3・4時間目 3年生・保護者  5・6時間目 1・2年生
場所 ローガン・ファックス記念講堂


 プログラム
<第1部 降誕物語>
前奏 讃美歌 94番 聖歌隊
讃美歌 讃美歌 98番 全員
祈祷    
讃美歌 讃美歌 106番 全員
聖書朗読 ルカによる福音書 2:8〜18 代表者
讃美歌 讃美歌 112番 全員
聖書朗読 マタイによる福音書 2:1〜12 代表者
讃美歌 讃美歌 109番 全員
<第2部 クリスマスメッセージ>
講師  波多 康先生 (ゴスペルチャーチ東京牧師)
<第3部 献金と讃美>
ハンドベル演奏

讃美歌 115番

コーラス部
献金 讃美歌 第2編219番 聖歌隊
ハレルヤコーラス   全員
黙祷    
後奏 讃美歌 第2編259番 聖歌隊
   
         
   
会場の照明が落とされました。暗闇の中、聖歌隊が讃美歌を歌いながら入場します。   聖歌隊の手にはキャンドルが。そのままステージへと進みます。光の列が綺麗です。   (カメラの感度を上げて撮影。少し見えますか?)
       
   
客席側の生徒たちも一緒に讃美歌を歌います。(客席は少し照明をつけています。)  
燭台の蝋燭も素敵です。
 
聖書朗読。各学年の代表者が、イエス・キリストの誕生の箇所を朗読します。
         
   
(さらに感度を上げて撮影)
クリスマスの讃美歌が響きます。
 
聖歌隊が手にしていたキャンドル、実はLED。光が揺らめくんですよ。
 
第1部が終わり、第2部です。スクリーンが登場。何が見られるのでしょうか。
         
   
クリスマスメッセージは、波多康先生。
(この写真は、1,2年生の礼拝のものです。)
最初にアンパンマンのお話です。
 
アンパンマンの行いは、まさにイエス・キリストそのもの。ちなみに作者のやなせたかしさんはキリスト教の方なんですよ。
  次に、カーク・フランクリンという米国ゴスペルシンガーの話をしてくださいました。
         
   
不遇な境遇にあり非行に走った彼が、神様の愛に触れて人生を変えられ、偉大なゴスペルシンガーに。  

波多先生は、ゴスペルを通してキリスト教伝道をされているそうです。今日は、お話ありがとうございました。

 
第3部、ハンドベルから始まります。讃美歌をハンドベルで奏でます。
         
   
献金をささげます。昨日、一昨日と、昼休みに集めた献金です。
>クリスマス献金の様子
  このあと集計して、「日本国際飢餓対策機構」、「日本キリスト教海外医療協力会」、「小さないのちを守る会」の3団体に送ります。  
いよいよフィナーレ、ハレルヤ全員合唱。
         
   
会場いっぱいにハレルヤが響きます。
 
この日のために練習を重ねてきました。
 
今年のクリスマス礼拝も無事に終了です。
         
     
クリスマス礼拝の後に、ハンドベルのプチコンサートがありました。
  クリスマスの曲を2曲披露。いろんな奏法が登場し、会場を楽しませてくれました。    
         
  ←YOUTUBEで動画も見られます。
  (クリックしてください。)
   


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